【音響系ガジェット】WRiSTについて

音響系ガジェット
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皆様、おはこんばんにちは!


ブログ更新が思うように出来ていないサムえもんどぇす!


様々な要因でなかなか更新出来ていません、、、









ドローン飛ばしたりとか、ドローン飛ばしたりとか、ドローン飛ばしたりとか、、、









だって楽しいんだもん!仕方ないよね!(´衛`*)テヘペロ




さてさて、今回のガジェットはWRiSTと言われるウェアラブルスピーカーについて書いていきたいと思います!



ウェアラブルスピーカーって何なの?(はぁと





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ウェアラブルスピーカーって何?

ここ最近良く使われている言葉ですが、まずは意味から説明していきましょう!

身に付けることができるという性質を意味する語。「ウェアラブル」はコンピュータやスマート端末など高度な機能を持つ物について用いられることが多い。ウェアラブルな機器は「ウェアラブルデバイス」などと呼ばれる。ウェアラブルデバイスは、腕時計や眼鏡の形をしている物が多い。

weblio辞書より引用



そのままの意味ではありますが、『身に付けることが出来る』物というニュアンスでいていただけたらと思います!


因みに、過去記事で紹介した『スマートバンド』もウェアラブルデバイスと言えますね(´衛`*)イマモアイヨウ


過去記事はこちらから!

Xiaomi mi band4レビュー



話を元に戻すと、ウェアラブルスピーカーなので、身に付けることのできるスピーカーデバイスという事なんですね!


勿論、ドデカいスピーカーを身に付けるわけではないので悪しからず(笑)

ウェアラブルスピーカー・WRiSTとは?

さて、本題のWRiSTについて書いていきましょう!


WRiSTは毎度お馴染みのmakuakeにて公募されたガジェットです。


超超早割で申し込めたので、かなりお安く支援出来ました(笑)


実物については毎度の如く、実際に画像で見てもらった方が早いですな(笑)

スピーカーを身に付けてますね!


本体はこんな感じ!




WRiSTはこの画像の様に身に付けることが出来るスピーカーです!(見たまんま


こちらのスピーカーは身に付けることによって、身に付けている本人にしか良く聞こえないという特性をもったスピーカーになっています!


勿論、大音量で聞くとなると音漏れはガッツリするようですがね(笑)


しかし、このガジェットは自転車を乗る人やランニングをする人にとって、結構革新的ではないかと思いますね!


支援動機と支援に至ったキーポイントについて

まずは動機について書いていきましょう!

支援動機

ここ最近ランニングに行けていないのですが、、、


私はイヤホン(有線)にて音楽を聴きながらランニングをしています。


まぁ、大体の方はそうかなと思いますが、イヤホンを着けながらでしたら、コードが鬱陶しい、振動で外れやすいであるとか、周りの音が聞こえないという事が起こりえます。


コードレスであっても、紛失の危険性も十分あり得るとは思います。


しかも、ランニングとなると大体早朝、夕方、夜中と昼間に比べて視認性も悪くなり、身の危険性は増します。(危険性について、日本はまだマシだけどね


視認性が悪くなると言うことは、周囲の警戒は聴覚に依存する割合が多くなります。


イヤホンを付けていると、この聴覚も封じられます。


イヤホンしながら夜中ランニングしていると個人的にアルアルなんですが、、、


後ろからの人の接近に気付かないケースが非常に多いです(´衛`;)コワッ



抜かされて初めて気付いて、『うおっ(´衛`;)』と驚いて声をあげそうになります(笑)


これが少なく慣れば良いなと思ったのが支援動機です!

動機は大事なのよん(はぁと


支援に至ったキーポイント

上記の動機も勿論キーポイントではあるのですが、一つ大きな事がありました。






それは、、、ヘッドホン難聴(イヤホン難聴)です、、、






ヘッドホン難聴(イヤホン難聴)とは?

大きな音にさらされることで起こる難聴を「騒音性難聴」あるいは「音響性難聴(音響外傷)」といいます。騒音性難聴は主に、職場で工場の機械音や工事音などの騒音にさらされることで起こります。一方、音響性難聴は、爆発音あるいはコンサート・ライブ会場などの大音響などにさらされるほか、ヘッドホンやイヤホンで大きな音を聞き続けることによって起こります。後者は「ヘッドホン難聴」あるいは「イヤホン難聴」と呼ばれ、近年、特に問題視されています。WHO(世界保健機関)では、11億人もの世界の若者たち(12~35歳)が、携帯型音楽プレーヤーやスマートフォンなどによる音響性難聴のリスクにさらされているとして警鐘を鳴らしています。[1]ヘッドホン難聴(イヤホン難聴)は、じわじわと進行し、少しずつ両方の耳の聞こえが悪くなっていくため、初期には難聴を自覚しにくいことが特徴です。他の症状として、耳閉感(耳が詰まった感じ)や耳鳴りを伴う場合があります。重症化すると聴力の回復が難しいため、そのような耳の違和感に気づいたら早めに受診することが大切です。

厚生労働省 e-ヘルスネット より引用



私自身イヤホンを聴き続けていると耳の奥が痛くなるであるとか、大きい音の中にいると鼓膜がビリビリと震える経験があったので、警戒していた事象でした。


また、2015年には、道路交通法改定があり、イヤホンを使用しての自転車運転が「安全運転義務違反」として、指導を受ける対象となりました。(携帯電話での通話でもそうですね)


この2つが私が支援を決意した、大きなキーポイントになっています!


色々厳しくなりましたねぇ(泣)


WRiSTスペック

これが1番重要ですよね!


画像で一覧が出てます!


これで大体分かるかな?


因みに、下の3つが売りになってます!

  1. シャツにぴったり固定できる3WAYウェアラブルスピーカー!腕やカバンにも着けれて使い方自由自在
  2. 重さたった約52g!たまご約1個分の軽さで身に着けていることを忘れるほど軽く、快適な装着感!
  3. 9時間以上継続使用可能で、しかも防水レベルIPX6!突然の雨も心配なく、長時間音楽を楽しめる!




時間利用可能、防水(超重要)、軽量、ウェアラブルでも3つの形態が可能、ここには書いてないですがBluetooth5.0搭載、、、


私にとって、ご馳走ですね(´衛`*)アリガトウゴザイマス



因みに、カラーは赤にしております(笑)


まとめ

ブログ始めて、改めて記事にする事により、自分の好みが分かってきました(笑)


便利もそうなんですが、このような難聴の様に、今後出てくる可能性のある問題に対しての対策が出来るガジェットは本当に良いですよね!



今回の記事は如何だったでしょうか?


ランニング中に周りへの注意を疎かにしたくない方、難聴が気になる方、イヤホンが面倒な方には特にオススメかと思います!


さてさて、次回はまた注目のガジェットについて記載したいと思います!


では、次回までじゃあの(´衛`*)ノシ


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