【モバイルバッテリー】Power Bank Proについて

モバイルバッテリー
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皆様おはこんばんにちは!


前にドローン飛ばしてからほぼ1ヶ月経とうとしているサムえもんどぇす!


飛ばしたくてウズウズしているのは内緒です(((´衛`;)))キッキンダンショウジョウガ


さてさて、今回は新たに手に入れたモバイルバッテリーで、makuakeにて出資した『Power Bank Pro』について書いていきたいと思います!


これは良い物だーーーーー!




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出資理由とPower Bank Proって何?

いつもの如く理由から、、、(´衛`*)



はい、そこの人!『サムえもんの出資理由とか興味無いし』とか言わない!(泣)

Power Bank Proへの出資理由

出資理由は簡単!


前持っていた、SONY製のモバイルバッテリー(10,000mAh)が逝かれてしまったからです、、、


肝心な時にSONYタイマー発動しましたよ、、、


もっと寿命延ばして、、、SONYさん、、、(´;衛;`)ギジュツアルデショ


更にこの2、3年の間にモバイルバッテリーもかなり進歩しており、小型でパソコンも充電出来るモバイルバッテリーを手に取ってみたかったのも理由の一つですね(笑)


私が前回購入した時とかはゲーム機やパソコンへの充電は電力が弱く出来なかったイメージだったんですが、USB Cが広まりモバイルバッテリーでの充電が可能になったようですね!


そこでタイミング良く、出資を募っていたのがたまたまPower Bank Proだった訳です!


Power Bank Proって何?

いつも通り、スペックを見てみましょうか(笑)


言葉で言うより、スペック見た方が早いって言う、、、


Power Bank Proスペック

そのまま貼り付けましたw


Power Bank Proは2口の出力ポートがあり、18WのUSB Type-Aと、65WのUSB Type-Cの総出力83wを叩き出しています。


一般に高出力を謳う携帯バッテリーの大半がぜいぜい12W前後と言われてます


Power Bank Pro2つの出力ポートは12wより大きく、電力供給速度の絶対値が違うと言う事ですね。


因みにノートPC用の携帯バッテリーは30Wが一般的と言われており、65Wの出力ポートで充電が可能という事が分かると思います!


これは凄いわ(はぁと




Power Bank Proの特徴と使用感

上記でも一部特徴ほ書いてますが、それだけでは無いので、箇条書で纏めてみましょう!


更に実際に使用した感じも書いていきます!


Power Bank Proの特徴

いつも通り箇条書(笑)

  1. 65Wと18Wのハイパワー出力ポートを2つ搭載
  2. バッテリー容量13500mAh
  3. 重量は僅か295g
  4. iPad Proも約2時間でフル充電出来る高速充電
  5. 電池の残量を数値化
  6. Apple Watch等への充電が可能な小電力モードを搭載
  7. 本体へUSB Cで充電すると、最大45Wで急速充電。




書いてて、結構特徴のあるモバイルバッテリーだな(笑)


では、特徴について紐解いていきましょう!


1、65Wと18Wのハイパワー出力ポートを2つ搭載

これはさっき出てきた特徴ですね!


更にさっきのに合わせてもう一つ特徴があります。


それは、2つの出力ポートを同時に使っても、出力電力の低下が無い事です。


これは皆様ご経験があるのではないでしょうか?


2つ3つ出力ポートがあり、同時に充電可能と銘打っているのは良いけど、同時に出力してみると充電がかなり遅くなる。


携帯を2つ充電していて、充電しながら携帯を使用していると、逆に電池が減ってる(笑)



などなど、、、


私は結構経験のある事でしたね(泣)


ですので、この様に同時出力しても充電速度が変わらないのは嬉しい能力でした!


2、バッテリー容量13500mAh

現在では10,000mAhは普通になってきていますが(笑)


しかし、この設定には理由があるらしく、大体のノートパソコンを1回フル充電出来る容量らしいです(笑)


後で書きますが、個人的には20,000mAhぐらいドカっと容量を載せて欲しかったですね(ぁ


3、重量は僅か295g

これはなかなか凄いと思いますね!


大体モバイルバッテリーといったら重いんですよね(迫真


350mlの缶ジュースより軽いと銘打ってるだけあって、これなら女性でも持ち歩ける軽さなのでは無いでしょうか?


4、iPad Proも約2時間でフル充電出来る高速充電

高速というより、超高速の方が正しいかもしれませんが、、、


まず、18WのUSB AポートはQuick Charge3.0に対応してます。


普通の携帯バッテリーでは2時間かかるiPhoneXSの充電も約1時間で完了できると記載がありますね。


私はiPhone11ユーザーなのですが、大体同じぐらいで充電出来てしまうのは凄いですよね!


また、65WのUSB Cポートに関しては、USB PD対応のノートPCやタブレットであれば、一般的なノートPC用の携帯バッテリーよりも早いスピードで充電できるとも書いてます!


付属のアダプターでフル充電まで5時間はかかるiPad Proでも約2時間でフル充電できる計算になりますね!


これは超絶早くね?(´衛`*)スゲーヨ


5、電池の残量を数値化

これは個人的に大きな利点ですね!


大体のモバイルバッテリーはLED4つぐらいで残量を示す物が多いですが、、、




これ、、、本当に分かりづらいです(´衛`;)ワカラン




というのも、大体しか分からないのが本当のところで、残り1つになったら充電かなと思ってしまうわけです。


1つとは言え、4つのLEDなら25%残っているわけで、この状態で再充電となると電池の劣化に繋がるのでは無いかと思ったりする訳です(切実


なるべく使い切って、再充電がしたいというのが私の意見でして、数値化は非常に分かりやすくて良い点だと思います!


更に高速充電中は雷マークが数値の上に表示されるという事で、色々見える化されてる親切設計の製品だと思いました。


6、Apple Watch等への充電が可能な小電力モードを搭載

この機能はスマートウォッチやバンドを使用されている方々に朗報でないかと思います!


出先で充電したい時に出来ないのは悲しいですからね(泣)


大出力を銘打ってある製品だけあって、小電力モードがあるというのは良く気の利く製品だと思います!




こんな人に優しい、思いやりガジェット大好き(´衛`*)


思いやりは大事ね、、、






7、本体へUSB Cで充電すると、最大45Wで急速充電。

13500mAhを1時間で約80%のチャージが可能で、全容量の94%までは高速充電、その後は100%までゆっくりと充電が続けられ、満タンになると自動的に電源をオフになるという安心設計ですね。


また電源から過剰に電気が供給されても、一定の電圧を超えれば自動的に電源がオフになります!


バッテリー本体への充電時間も短く、安心設計なのはプラスの要因ですね!


色々なガジェットを持っている方々や、安心設計が欲しい方々には本当にオススメなモバイルバッテリーですね!


実際の使用感は?

家に来て大体1週間ですが、テストで携帯充電(iPhone11)を2回程(USB AとUSB C)充電してみました!


結論としては、『かなり充電が早い』です!


何と比べてかと言うと、iPad mini4用の充電器と比べてみてです。


iPad用充電器と比べても圧倒的に短い時間での充電時間でした。(普通では2時間超程掛かるのに比べてAポートが1時間半、Cが1時間といったところです)


iPhone 11Proの充電器はUSB C電源であり、超高速充電可能なのですが、まさにそのレベルの充電速度であるといっても過言では無いかと思います!


因みにMavic miniの充電器に対しても充電してみましたが(USB Aですが)、こちらに関しても1本45分程度に対し、30分未満での充電が出来ました!


超早いですね!これは買いですよ!(同スペックの製品を)



まとめ

今回新たなモバイルバッテリーを購入しましたが、驚くほどの進化の度合いを感じました!


充電スピードやノートPCへの充電も可能であるとか過去からは考えられないレベルになってましたね、、、






これからは定期的に買わないと!(何






というのは冗談ですが(笑)


しかし、数年前のモバイルバッテリーとは別物になっているというのは感じましたね!


色々な物に充電できる事は荷物のコンパクト化も可能という事ですから、今後は更にスマートにガジェット生活が出来るでしょう(笑)


さてさて、今回の記事は如何だったでしょうか?


時代に取り残されない様に、モバイルバッテリーの買い替えも考えてみても面白いかもですね!


今回はここまでにしたいと思います!


では、次回までじゃあの(´衛`*)ノシ


買ってみましょう(はぁと





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